増子記念病院放射線科

最終更新日2003/5/19

放射線科の紹介

放射線科では、現在5名の放射線技師及び数名の看護師、助手で、診断・治療に必要な各種医療用画像を撮影、ドクターのサポートをしています。

 

 

 

←超音波診断装置(エコー)

東芝製アプリオ/ネミオ

 

先端のフルデジタル装置です。聴診器のような物を体に当て、音波の反射を体内の画像にしま

 

←血管造影装置(アンギオ)

東芝製DFP2000

 

写真を撮るだけでなく、病態によっては手術をすることなく血管内から各種治療が行えます

 

←透視装置(X線TV)2機

東芝製

 

お年寄りに優しい昇降機能付き。当院では大腸ファイバー検査で多く利用されています

 

 

 

 

↑内視鏡(胃カメラ)

設備オリンパス社製

↑X線CT

↑一般撮影装置2機 

Lunar社製

 

微弱X線で測定します。

全身測定により、体脂肪率も

測定できます。

↑骨密度・体脂肪率測定器

東芝製アクイリオンマルチ

 

高速撮影はもちろん治療用途にも対応した透視機能も備えています。

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